這兩天一直聽著江美琪的新歌『我們都是一朵花』
很喜歡那輕快的旋律
聽著聽著突然想起了一首日本的芭樂歌
槇原敬之作詞作曲SMAP的『世界に一つだけの花』
(突然想到今年初紅白槇原敬之還很高興的一起合唱呢 ^^!!)
兩首歌其實還蠻像的
都是輕快的旋律
只不過東洋花強調的是每個人都是獨一無二的
台灣花主要講的是溫暖
先來看兩首歌的歌詞好了
我們都是一朵花
天氣也無恙 好景也尋常 是過分的妄想
世界再瘋狂 好景不尋常 隨風飄蕩
也曾經嚮往 也曾經失望 是成長也是傷
四周不停的張望 有誰在我身旁
能給我 一點點 小小溫暖
我們都是一朵花 有自己的芳香
擁有一樣的陽光 和一樣的夜晚
我們都是一朵花 有自己的形狀
但是都 一樣的 需要溫暖
那溫暖 就在彼此身上
花開花謝不曾間斷 就像太陽和月亮
有白天也有夜晚
我們像花兒隨風搖晃 開在這個世界上
你就是我的溫暖
世界に一つだけの花
「NO.1にならなくてもいい もともと特別なOnly one」
花屋の店先に並んだ いろんな花を見ていた
ひとそれぞれ好みはあるけど どれもみんなきれいだね
この中で誰が一番だなんて 争うこともしないで
バケツの中誇らしげに しゃんと胸を張っている
それなのに僕ら人間は どうしてこうも比べたがる?
一人一人違うのにその中で 一番になりたがる?
そうさ 僕らは
世界に一つだけの花 一人一人違う種を持つ
その花を咲かせることだけに 一生懸命になればいい
困ったように笑いながら ずっと迷ってる人がいる
頑張って咲いた花はどれも きれいだから仕方ないね
やっと店から出てきた その人が抱えていた
色とりどりの花束と うれしそうな横顔
名前も知らなかったけれど あの日僕に笑顔をくれた
誰も気づかないような場所で 咲いてた花のように
そうさ 僕らも
世界に一つだけの花 一人一人違う種を持つ
その花を咲かせることだけに 一生懸命になればいい
小さい花や大きな花 一つとして同じものはないから
NO.1にならなくてもいい もともと特別なOnly one
SEE~
國情真的不一樣吧
日本因為大家都習慣什麼都要當第一
所以有了一首歌告訴大家
就算不能當No.1
可是大家都是絕無僅有的那一朵花啊~
台灣可能大家本來就太獨特自我意識高漲啦
所以一樣在講花
到了台灣就變成大家其實都一樣
有一樣的陽光一樣的煩惱
重要的是大家要互相取暖啊
ㄎ~~
艾咪超級不負責亂唱中...